森翔吾のプロフィール

こんにちは、森翔吾です。

このブログでは、僕が経験してきた、

・海外生活
・ビジネス
・投資
・ライフスタイル

について発信しています。

もともとは普通のサラリーマンでしたが
独立してからは自由な生き方を追求し
試行錯誤を重ねながら今の生活を
築いてきました。

現在は、ロシア在住で
妻と娘2人とともに暮らしながら
コンサルティング、不動産投資をしつつ、

YouTubeやブログを通じて
発信活動も行っています。

 

「このままでいいのか?」が頭から離れなかった29歳の夜

「毎日仕事に追われる生活を続けて
本当に自分の人生はこれでいいのか?」

そんな疑問を持ったことはありませんか?

僕もかつては東京の会社員として
朝早くから仕事に向かい
忙しく働く日々を経験してきました。

ただけっして悪くない生活でした。

でも、

「このまま何十年も続けるのか?」

と考えたとき、答えは

『NO』

でした。

いつもの道を歩いていると
ビルの建設現場が目に入った。

昨日よりも鉄骨が組み上がり
少しずつ完成に近づいている。

毎日通るのに変化に気づいたのは
今日が初めてだった。

「自分も少しずつでも成長しているのか?」

ふと足を止め
エントランスのガラスに映る自分を見た。

同じスーツ、同じカバン、同じ靴。

行き交うサラリーマンの顔を見ていると
まるで自分もその一部の
「歯車」にしか思えなくなってくる。

「このまま年老いていくのか…?」

考えれば考えるほど、息苦しくなった。

・・・

このプロフィールでは、

僕が現在に至るまでの経緯や
どんな価値観を持って生きているのか
について詳しく書いていきます。

人生の選択肢を広げたい人や
海外での生活やビジネスに
興味がある人にとって
何かの参考になれば嬉しいです。


当時20代後半、出勤前になんとなくパシャっと撮影した一枚

 

プロフィール略歴

✔ 約8年間東京でサラリーマンとして働く
✔ サラリーマンでいることに不安を感じ29歳の時に会社を辞める
✔ フィリピン語学留学へ行き、ある程度の英語力を身につける
✔ 国内での通販事業を開始、死にそうになりながらも何とか1年間で安定させる
✔ 仕入れ先を国内→海外へ変え、後に最大1万個のロット仕入れに成功
✔ 米国人パートナーに500万円の在庫を持ち逃げされて絶望する
✔ ロット仕入れに絞ることで大幅に時間の余裕ができる
✔ 完全に遠隔で通販事業(仕入れ、販売、サポート)を行えるようにし、年の半分を海外で生活し始める
✔ 企業、個人向けにコンサルティングサービスを開始
✔ ビジネス拡大路線には進まず、自分探しの旅に出る
✔ 旅の途中で出会ったロシア人と結婚する
✔ 子供ができたことを機にロシアのカザンへ海外移住する
✔ ロシアでYoutubeチャンネルをスタート、約2年後には登録者10万人を超える
✔ 以前から妻が行っていたロシアでの不動産投資事業に参入しロシアのモスクワ、カザンに複数不動産を所有
✔ ロシア、ウクライナが対立し始めた頃に、念のためドバイの移住ビザを取得(会社設立でもらえる投資家VISA)
✔ KADOKAWAから書籍を出版する
✔ 現在はコンサルティング事業&不動産投資&時間があれば日常をYoutubeにUPしながら生活中

※サラリーマンより前の幼少期〜のことは、書籍の中に書いてます。失敗、挫折だらけ、僕の黒歴史…気になったら読んでみてください。

KADOKAWA 森 翔吾 (著):すべては「旅」からはじまった 世界を回って辿り着いた豊かなローコストライフ
 

 

10年前まだ東京で生活してたとき、将来をシュミレーションし絶望…

僕は今、基本的にロシアに
住んでいるのですが
なぜロシアに住み始めたかというと…

1番の理由は、

「物価が安いから」

これに付きます。

というのも10年以上前
僕がまだ東京でサラリーマン生活を
送って居た頃の話です。

僕は独身だったのですが

「もし今、結婚して子供ができたら
どうやって今の給料(年収540万円)で
生活していけば良いのか?」

当時いくら生活費がかかるか
シュミレーションしてみました。

都内中心から電車で40分程度のマンション
妻、子供2人の4人家族 、

こんな条件だと、

ローン(家賃)    :10万
光熱費        :3万
食費         :6万
スマホ・インターネット:1万
お小遣い(夫婦)    :6万
娯楽費、旅行     :3万
子供教養費      :3万
その他        :5万
合計         :37万円

当時29歳だったのですが
約5年後 35歳の給与は
年収600万円と想定すると、

月収         :50万
社会保険・住民税など :13万
手取り        :37万円

ということは、

給与=生活費

となり、貯金できる額は0円…

これはあくまで僕一人が働いた場合なので
夫婦共働きは想定してませんが
僕の理想としては、

子供のためにも奥さんは
働かないほうが良いなと
考えていました。

また僕は当時、

東京都の比較的都心の
文京区に住んでいました。

もし文京区に家族で住み続けるなら
家族4人が快適な約60㎡マンションは、

家賃:20万円
購入:6000万円

あくまでも賃貸の場合ですが
上で書いたシュミレーションよりも
家賃が+10万円となり
毎月10万円赤字…

もちろん、

運良く年収1000万円とかになれば
毎月の手取りは60万円になり
都心に住めますが、

恐らく、

✔ ストレスがすごいので無駄遣いが増える
✔ 稼いでいる自負で身だしなみを気にしたり良いものを買ったり

こんな具合に出費が増えるのは
間違いないと思います。

そんな葛藤から何が正解なのか
分からなくなり、

「このままじゃ、理想の生活を
送るのは 絶対無理じゃん!!」

シュミレーションする度に
毎回絶望してました…

今でも当時の絶望感は忘れられません。

余談ですが、当時6千万のマンションは
今は1億円以上と約2倍の値段…
尚更、東京生活は無理だったと言えます。


海外の人に言われた「東京の通勤ラッシュ・満員電車の中は、死んだような目をした人で埋め尽くされている。」

 

 

 

サラリーマン生活から脱出した結果、地獄を見る

当時29歳だった僕は何度も
将来をシュミレーションした結果、

・サラリーマン+家族で東京生活

これは不可能だという結論に至りました。

そのため30歳になる前に
約7年間勤めた会社を辞めました。

サラリーマンのままでは
年収は上がりづらいし、

僕の場合は仕事内容の関係で、

・東京の近辺

にしがみつかなくてはいけないからです。

地方へ行くと仕事が全くなかったり
給与がかなり下がるんですよね。

そんな僕みたいな同じ理由で
「東京に残らざる負えない」
ってう人は結構いるのではないでしょうか?

こんな理由で
サラリーマン生活に終止符を打ち
後に起業した訳ですが、
起業して3年くらいは超大変でした…

正直に言うと、

会社を辞めたことを
何度も後悔しましたね。

だって、

✔ 病気になって収入が0円だろうが
✔ 騙されて数百万円を失なおうが
✔ ストレスでアトピーが再発しようが

誰も責任取ってくれないからです。

全責任は自分にあります。

サラリーマンだったら
多少サボっていても
上司に注意されるくらいで
済むかもしれません。

どんなミスをしたとしても
給与がマイナスもしくは0になる
そんなことはあり得ません。

ですが、

個人の場合はめちゃくちゃ頑張っても
給与0、赤字ってことはザラです。

全責任はすべて自分にあります。(再)

こんな具合で僕ももれなく
めちゃ頑張っても薄利だったり
詐欺で数百万失ったり…

起業してから3年間は
大変だった覚えがあります。


中古で仕入れた商品、5000個の検品地獄…

 

 

騙されて、−500万円の損失をだして詰む?

起業した当時は一時的に
愛知県の実家に戻りました。

当たり前ですが 起業当時は
給料が0だったから
選択肢はありませんでした。

というか、

僕が当時行っていた物販事業は
アイテムを仕入れて在庫する
必要があります。

食っていけるレベルだと
最低でも100万円レベルの
在庫が必要な感じです。

そのため現金ベースで考えると
−100万円でした。

ただ、当時30歳になった僕は、

「このままじゃ将来露頭に迷う…
ここはやるしかない!」

と寝る間を惜しんで
フルスロットルで頑張りました。

崖っぷちだったので
やらざる負えなかったんです。

結果的にビジネススタートから
1年後には飯を食っていける
レベルまで到達できました。

もちろん、

生活に余裕は全く感じませんでしたし
トラブルは多々ありました。

当時はAmazonで販売していたのですが、

「すり替え詐欺」

というものが流行っていました。

流行りだしたと言った方が
適切かもしれませんが
何があったのかというと、

僕が販売した商品が
返品され空箱で戻ってきた…
なんてことがありました。

しかも40万円もする
一眼レフカメラだったんです。

Amazonのサポセンに相談しても
損失は補填してもらえず…

必死で働いた1ヶ月分の給料が
一瞬で消え去った訳です。

しかも、

自分の落ち度では無く
完全に詐欺的に奪われるという…

泣き寝入するしかなかったのですが
あの悲しさは今でも忘れられません。

その後は1ヶ月くらい落ち込み
仕事に集中できなかった覚えがあります。

他にも起業して3年後くらいに
米国人のビジネスパートナーに
在庫を持ち逃げされ…

500万円の損害を出しました。

ただ、

人生って不思議な物で
こういう酷いことがあっても
ちゃんと穴埋めされるんですよね。

腐らずに続けていれば。

↑これが重要。

ショック→諦めてしまっていたら
何も起こってませんでしたが
崖っぷちの当時の僕は諦めなかった。

何があったのかと言うと
米国人パートナーに騙されたすぐ後に
別の米国人の取引先が、

僕だけに特別価格で
商品を卸してくれたんです。

競合よりも圧倒的に安かったのですが
その商品のお陰で約2年間
ほぼ何もせずに年間500万円くらいの
利益につながりました。

売上じゃなくて利益です。

その神セラーのお陰で騙された
500万円の赤字を
消すことができました。


信頼していたパートナーと共に大事な商品が消えた…

 

 

ビジネスを拡大をせずに、自分探しの旅に出る

神セラーのお陰で資金的、時間的に
余裕ができるようになりました。

その当時の選択肢は、

✔ ビジネスを拡大する
✔ 拡大路線を捨て世界を旅するこの2つでした。

正直、
僕はあまりお金に
執着心が無いので後者を選びました。
(これは後から分かった事ですが…)

NY、LA、メキシコ、イギリス
オランダなどヨーロッパ…など、

どこの街が一番好きか
住みやすいかなどそれぞれ
1ヶ月暮らすように旅してみました。

特に好きなニューヨークは
年に3〜4回行きました。

毎回1ヶ月ステイしたのですが、

✔ ダウンタウン
✔ ブルックリン
✔ クイーンズ

など、

色々なエリアにステイしました。

当時は米国人セラーと取引があり
出張もかねて渡米した感じですかね。

色々な国の食文化、物価
治安などを肌で感じました。

「もしNYで生活したら
1ヶ月の出費はこれくらいか」

って具合にエクセルに
毎月の出費シュミレーションを
書き出したりもしました。

ビザの問題は置いておいて、

✔ いくら稼げばNYに住めるのか?
✔ いくら稼げばロンドンに住めるのか?

みたいに試算してましたが、

「欧米は物価が高いので
月収100万円だとしても
裕福な生活はできなさそうだな」

とか。

実際住むことを
イメージしながら散歩して、

「ホームレスが多いな。
このエリアは汚いな。」

住んだらどういう生活になるのか
よく想像してみたことを覚えています。


NY・ユダヤ人の取引先ヨッシーと一緒に記念撮影

 

 

結論→物価が安い場所に住む

上でも書きましたが
僕はあまりお金に執着心がありません。

そのため、

大きく稼ぐことは無理だと思います。

友達がブルジュハリファに住んでいるので
何回も泊めてもらったり
高級車にも乗せてもらいました。

ちなみに、

こういう豪華な生活をするためには
最低でも年収3000万円必要です。

もちろん、

一時的な収入ではなく
継続して稼ぎ続ける必要があります。

この継続っていうのがミソです。

「年収3000万円か〜」

と想像してみましたが
出した結論は、

「100%無理!」

でした。

単発ではイケるかもしれませんが
そこまで稼ぐモチベーションは
絶対に続きません。

ただ、

人によって考え方は違いますし
僕だって経験したからこそ、

「コレは自分には違うわ。」

って心から言える訳です。

他にもビジネスクラスに乗ったり
Airbnbで高級住宅街にステーしたり
それなりに贅沢な生活を
味わったりもしました。

でも毎回同じ感覚になりました。

「勿体ない…自分には不釣り合いだな」

って。

そんなこんなでたどり着いたのが
今の生活なんですが、

✔ 育児、プライベートを優先しつつ真面目に働いて年収600万円くらいを目指す

✔ 年間100万円で暮らせる 物価が安い場所に住む

✔ 税金を引いて余ったお金 300〜400万円を 投資に回して資産を築く

こんなライフスタイルです。


子どもが生まれる前、ロシア・キーロフ州の田舎にて

 

 

自分の性格を知り、それに合わせて生きる

このブログでは、

ビジネスの事などを
中心に書いているので
暴露しますが…

活躍している先輩起業家の影響から
起業したての頃の僕は、

「年収1億を目指すぞ!!」

とか無謀な考えを持っていました。

ですが、

上で書いた体験談から
自分の性格的に不可能なことが
分かりました。

1億稼ぐならもっと
貪欲じゃないと多分無理です。笑

あくまでも今は自分自身を分析し、

「バリバリ仕事して稼ぐのは無理…」

って言えますが
昔は全く自分の性格も考慮せずに、

「いつかは年収1億円!」

って言ってた訳です。

本当、馬鹿だったなと感じます。

ただ一つ分かったのは、

✔ 年収1億円

は無理でも

✔ 資産1億円

は工夫次第でイケると思います。

最近だと年収数百万円でも
資産数千万円とかYoutubeで
よく見かけますし。

さっきも書きましたが、

年収 : 600万円
税金 :ー150万円
生活費:ー100万円
貯金 : 350万円

物価が安い場所で生活し
こんな生活を20年できれば
貯金7000万円になります。

複利での投資が上手く行けば
1億に届くかと。

もちろん、

途中トラブルなどあるはずですし
上手くいく保証はありませんが
僕は今のところこの生き方で
上手くいっています。

って、

1億とかどうでも良いのです。

話を戻しますが
言いたいことは、

「自分の性格と合わない生き方は辛い」

ってことです。

人によっては起業するよりも
サラリーマンで出世したほうが
良いかもしれません。

物価が高くても大都市の
タワマンに住み
高級車に乗ったほうが
モチベーションが上がり
仕事がはかどるかもしれません。

もちろん僕みたいに、

✔ スモールビジネス + 物価が安い場所に住み + 貯金を投資に回す

コレが合っている人もいると思います。

ただ、

確率的に考えても
高給取りの割合は少ないので、

いかに出費をおさえらえるか

こっちの堅実タイプの方が
上手く行きやすいとは
正直言うと思いますけどね。


ブルジュ・ハリファ80F、友達と朝4時まで飲んで、いつもよりも眩しい朝日で目を覚ます

 

 

稼いだ後にすべきこと

お金を稼ぐこととか
1億円とか…

つらつらと書きましたが
普通に不自由なく生活していくために
お金が必要なことは間違いありません。

ただ、

もし独り身だったら、

・山にこもって完全自給自足生活
・発展途上国で月数万で生活

するなど可能だと思います。

ですが僕には妻・子どもがいるので、

「人生、お金じゃない!」

とか口が裂けても言えません。

特に子供がいる場合は
ある程度のお金は必要です。

アメリカとかだと顕著ですが
治安が良いエリアに住むなど
安全を買うためにお金が必要かと。

ちなみに、

日本人はお金に対する
マインドブロックだったり
ネガティブなイメージを
持っている人が多いです。

普通のサラリーマン家庭に育った
昔の僕ももれなくそうだったので
ブレイクスルーするのに
めちゃくちゃ苦労しました。

でも気がついたのは、

お金を得ることは
価値提供なんだよなと。

あくまでも何かを与えた見返りに
お金をもらいます。

また、

頑張って稼いだ後に
寄付とか何かしら社会貢献することで
その感情もどんどん薄れていきました。

「稼いで→豪遊、タワマン、高級車」

だたこれだけだったら僕の場合は
仕事を続けるモチベーションが
続かないかったと思います。

=会社を作っても破産

っていう落ちになっていたかと。

ですが稼いだ後に寄付など
社会にとって役にたっている
ということを実感することで
仕事に対するやる気に繋がりました。

ちなみに、

現段階では年により違いますが数十万円。

寄付先は今までは、

「海外」

中心でしたが
最近はすべて日本にしています。

正直、

日本の将来はヤバいなと
感じてるので…


鹿児島県知覧にある知覧特攻平和会館・ロシアへ移住前に訪問、日本の将来へ対する思いが強くなった

 

 

一度しか無い人生を後悔無く生きたい

よく言われてますが、

金持ちも貧乏も1日は24時間 使える時間は変わらない

与えられた時間は皆同じです。

ただ、

戦争で難民になった人や
アフリカなど貧しい地域の人たち。

彼らと比較した場合は決して
平等とは言えないかもしれません。

彼らは生きることに必死で
衣食住に困っています。

ですが、

僕含め日本人の場合は
最低限の生活もできない人は
かなり少ないと思います。

スマホを持っていない人は
少ないでしょうし、

Youtubeを見れる
ネット環境も整ってます。

そういう意味で世界的に見ると、

✔ 日本に生まれた=超ラッキー

だと言えます。

最近でこそ増税、

インフレなど
生活は大変になってきていますが
それでも多くの発展途上国と比較すると
まだマシでは無いでしょうか?

仮に僕がアフガニスタンとか
自由が無くネット環境も
整っていない国に生まれた場合、

「よし起業してネット通販しよう!」

とかまず現実不可能でした…

もちろん多くの途上国でも
いつかはアマゾンみたいな
通販会社が登場するかもしれませんが
当分先だと思います。

コレはあくまでも一例ですが
世界中を見渡しても
ネットを使って起業できる国は
先進国なんですよね。

ちなみに、

通販のAmazonがあるのは、

アメリカ
カナダ
メキシコ
ヨーロッパ
日本
中国
シンガポール
ドバイ
サウジアラビア
エジプト
トルコなど

22カ国です。

その中でも市場が大きい
北米、ヨーロッパ、日本では
特にビジネスがやりやすいです。

話がそれてきたの戻しますが、

日本人に生まれたのなら誰しも
理想の生活を手にするチャンスがある
ってことです。

特に僕のYoutubeやこのブログを
見る時間があるのなら尚更かと。笑

長くなってきたのこの辺にしますが
このブログでは僕のように、

「一度きりの人生を本気で謳歌したい!」

って考えている人へ向けて
行動のヒントや気付き、発見を
記事にしていきます。

「もっと自由に生きたい!」

「自分らしい人生を歩みたい!」

そんな想いを持つあなたの背中を押せるような
情報を届けられたらと思っています。

ぜひ、日々の更新を楽しみにしていてください!

森翔吾